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アーティスト 一覧

デュオ


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SHIZEN


Ben Haworth : アメリカシカゴ出身。4歳よりピアノを始める。North Park Universityにてピアノと作曲を学ぶ。現在、外国人メンバーによるイベントバンド”The Hitmen"のキーボード奏者としても活 躍中。
 
Rina Suzuki:3歳よりピアノとヴァイオリンを始める。桐朋学園大学および英国王立音楽院卒業。英国トリニティカレッジヴァイオリン演奏ディプロマ取得。 現在アメリカ鈴木メソード協会ヴァイオリン講師として都内のインターナショナルスクールや音楽院などにてピアノやヴァイオリンを教える他、様々な演奏活動 を行っている。
オリジナルやJAZZやポップスと様々なレパートリーをピアノ連弾やピアノ&ヴァイオリン、Benによる洋楽ピアノ弾き語りによるデュ オで様々なイベントにて演奏活動中。2014年5月にオリジナル作品による2枚目のCD"SHIZENU"をリリース。







Chez Harmonie


音楽大学で培ったクラシック音楽のエッセンスを持ち、フルートの魅力をそれだけにとどまらせることなく追求し続ける二人の多様性溢れる音楽は、 多くの場面で人々を魅了する。
 
演奏ジャンルは、クラシック音楽からJ-pop音楽、クラブミュージックなど多岐に渡る。
演奏スタイルは、フルート2本に音源を合わせたもの。シーンに応じて、ピアニストやキーボーディストと共に演奏。






nagano

永野綾沙(ヴァイオリン)、関 義夫(ピアノ)



・プロフィール
永野綾沙

8歳からヴァイオリンを始める。
第54回全日本学生音楽コンクール福岡大会入選。
第12回日本クラシック音楽コンクール福岡地区本選にて好演賞受賞。
第7回九州音楽コンクールにて金賞及び最優秀賞受賞。
第43回北九州音楽祭クラシックコンサートに出演。
第26回草津国際音楽祭スチューデントコンサートに出演。
第16回長江杯国際音楽コンクールにて優秀賞受賞。
2015年、ディズニーホテルで行われた第7回国際親善ダンス新年パーティーのサプライズタイムで演奏パフォーマンスを披露。
同年、東京タワー展望台内で行われた『東京タワーclub 333』にて、ソロ及びオペラとのコラボを披露。

桐朋女子高等学校音楽科、桐朋学園大学音楽学部を経て、現在、ソロや大道芸とのコラボを中心に、クラシックだけでは無く、ポップス、アニソン、クラブ ミュージック、詩吟に合わせて、即興でパフォーマンスすることを武器とし、都内や都内近郊のイベント等で演奏し、数々の楽曲制作会社と共に収録も行なって いる傍ら、様々な劇団にて演奏も行っている。
近年は、即興クリエイターヴァイオリニストとして様々なメディアにも出演。
また、関東全域に渡って、障害者への自立支援を行っている施設に訪問し、演奏を交えながら自身の体験を話すなどをしている。

これまで、篠崎永育、篠崎功子、ウェルナー・ヒンク、永峰高志、篠崎史紀の各氏に師事。

現在、影絵劇団『かしの樹』ヴァイオリニスト。日本クラシック音楽コンクール 審査員。

〜メディア出演歴〜
・2006年、ラジオ『むさしのFM』特集「発信!わがまち・武蔵野人」にて、モーツァルト作曲 ヴァイオリンソナタ第40番 KV.454を披露。
・2007年、ポップスユニット「Lynx」の一員として日本テレビの着うたサイトに出演。着うたランキング1位獲得。
・2013年1月、TBS『Nスタ』特集「Nトク 仰天!“激せまシェアハウス“」にて、クライスラー作曲 愛の悲しみを披露。
・同年5月、ラジオ『FMうらやす』特集「RPURE LILY WHITE SONGS〜純粋で穢れのない音楽〜」番組ゲストとして出演。
・2014年10月、ラジオ『FMうらやす』特集「茅弓陽菜&美杏の3heart STATION」番組ゲストとして出演。
・2015年3月、Ustream『まりなの果樹園』に番組ゲストとして出演。
・2015年6月、東京タワーclub 333での公演がお台場TVにて放映される。

関 義夫

群馬県前橋市に生まれる。
3歳からピアノを始める。
東京音楽大学付属高等学校を経て、東京音楽大学を卒業。東京音楽大学大学院修了。大学院在学時、東京音楽大学ピアノ科ティーチング・アシスタントを務める。
その後、桐生第一高等学校非常勤講師、学芸館高等学校非常勤講師、樹徳高等学校非常勤講師を歴任。
その他、ホテルや美術館、居酒屋などで演奏活動を行っている。

現在、つくば国際短期大学非常勤講師。立教女学院短期大学非常勤助手。日本クラシック音楽コンクール審査員。


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他のデュオの演奏に負けない愉快で楽しい演奏が私達の長所です。クラシックからポップスまで幅広いジャンルに着目し、ジャンルによって即興を手がけたり、 ピアノ曲をヴァイオリンのデュオとしてアレンジし演奏するなど他のデュオにはないことを特徴としているのが私達の魅力です。あとは2人が演奏する息遣いに も定評があり、演奏するタイミングや2人の息の相性には華麗な魅力があります。私達2人の多彩なパフォーマンスをぜひご堪能いただきたいと考えておりま す。
























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